<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.7.1" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>ビズソルネッツ</title>
	<link>http://abs-net.jp</link>
	<description>課題解決研修はBizsolnets</description>
	<lastBuildDate>Tue, 10 Apr 2012 04:33:54 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>“課題解決７つのステップ”いよいよ始まります。</title>
		<description>



　大変永らくお待たせいたしました。フェイスブックでもお馴染みの課題解決コンサルタント、阿比留 眞二（あびる しんじ）です。

３．１１の大震災後、様々な価値観が新たに生まれてきたように思います。その色々な価値観の鬩ぎあいの中で、われわれも現実と向き合っています。生きていくことは大変なことですが、問題には考えるべきものと、考えてもとても手に負えないものが有ります。その中で、考えるべきものに特化して、課題解決を図ることはとても意義深いことです。

今回、“課題解決７つのステップ”として、新たに課題解決の方法を簡素化したものを皆様にご提供することで、少しでも解決のお役立ちができるものと確信しております。

この研修は、業種、業態、職層を問わず、ありとあらゆる方々を対象としており、コースも課題解決の方法を覚える速習バージョン、１日かけてじっくり課題解決に向けて議論のできる２コースをご用意しました。どちらでもいまの貴方に相応しいコースをお選び頂けます。

この研修を通して、皆様の問題・課題が明確になり、明日からの行動の指針、目標となることを期待しております。

では、皆様とお会いできること、スタッフ一同、こころより楽しみにしております。
詳細はこちらからご覧下さい。 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2787</link>
			</item>
	<item>
		<title>中国工場の品質管理の問題点と対処法セミナー！</title>
		<description>毎回好評の当セミナーもお蔭様で、今回で３回目となります。回を重ねる度に受講者数も増え、遠くは名古屋、仙台近辺からもご参加があります。皆さんとても熱心に受講されます。

さて、今回もまだ受講されていない皆さんを対象に、セミナーを実施いたします。簡単にセミナー受講者の皆さんの声をまとめますと、主なものは以下の通りです。

・	色々な事例がとても参考になった。
・	中国では日本式の教育がそのまま使えず、その限界を知った。
・	どの業種にも共通の問題があり、その解決策が参考になった･･･等々

実際には、受講生同士のグループ討議等も交えて、ただ聴くだけのセミナーではなく、参加型のセミナーとなっています。十分内容をご理解頂けるものと思います。

さあ、皆さんもこのセミナーに参加して、中国工場の取り組み方に対する、漠然とした不安を払拭しませんか。百戦錬磨の根本先生がひとり一人に懇切丁寧にお応えします。皆さんの積極的なご参加をスタッフ一同、こころよりお待ちしております。

日程：①３月１７日（土）１４：００～１７：００（１３：４０開場）②４月２１日（土）１４：００～１７：００（１３：４０開場）　　　　　（①②は同じ内容です。どちらかを受講下さい）

場所：スリーマインド教育センター３階研修室（メトロ表参道駅　徒歩５分）

スリーマインド教育センター

詳細はこちらからどうぞ </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2761</link>
			</item>
	<item>
		<title>課題解決コンサルタントの仕事</title>
		<description>皆さん、こんにちは。課題解決コンサルタントの阿比留です。

最近、この課題解決コンサルタントとはどういうお仕事ですか、と聞かれます。私は、経営士でもあるので経営コンサルタントでもあるのですが、この課題解決コンサルタントという呼び名が気に入っています。

BNI等の異業種交流会でもまずこの名称はありませんので、どのチャプターでも重なることはまずありません。

この課題解決コンサルタントですが、へたすればどんなことでも対象となりますので大変そうですが、私の専門外であれば専門の士業の方々をご紹介しています。

むしろ、いま課題意識をもっているのは士業の皆さんのクライアント確保をどうするかです。これは、右肩上がりの経済が終わり、縮小均衡に入っている日本経済にとっても深刻な問題です。

これをなんとか解決しようと考え立ち上げたのが、『高志業塾』です。これにより、士業の皆さんを元気にし、日本経済がよりよい方向へ行くことを願っています。

このように課題解決の仕事は、これからの日本の元気を取り戻すためにとても大切な役割を担っていると私は確信しています。 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2749</link>
			</item>
	<item>
		<title>高志業塾　開講説明会　３月２２日（木）　午後６時３０分より表参道にて</title>
		<description>

【　高志業塾の開講にあたり　　～士業のアフタースクール～　　】

日本の士業の皆様へ

世界経済もさることながら、日本経済は相変わらず縮小均衡へとその足場を変えています。今までなら、あまり営業しなくても十分に仕事が回っていた士業の世界。そんな士業の世界も今は昔の感があります。

多くの異業種交流会でお見受けする士業の皆さんは全体の３割程度に昇っています。このように皆さん必死にクライアント確保のために奔走されています。でもそれだけで十分なのでしょうか。

私は考えました。どうして士業の皆さんにお仕事上の差が生じているのかと。無論、経済的に余裕のある方々でしたら、お手持ちの経済的、人的資源を駆使して有利にクライアントを確保することも可能でしょう。しかし、なにも持たない士業の方々はどうすればよいのでしょうか。

私はその答えのひとつがこの“高志業塾”にあると思います。なぜなら、そこで流れている理念は、切磋琢磨だからです。セミナーを開催して終わりではありません。むしろ、スタートラインに立ったに過ぎないのです。これから先は、ぜひ無料開講説明会にご参加されて、ご自身でお確かめ下さい。

これからの士業の目指すべき道のひとつがここにあると思います。どうぞ下記のURLをクリックされ、新たな士業世界“高志業塾”の門を叩いて下さい。スタッフ一同皆様のご参加をこころよりお待ち申上げております。　
　　　　　　　　                                                  ...</description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2685</link>
			</item>
	<item>
		<title>いよいよ士業向け応援サイト“高志業塾”が立ち上がります。</title>
		<description>
皆様、課題解決コンサルタント、ビズソルネッツの阿比留です。来年１月のスタートを
目指していよいよ高志業塾が開講いたします。クライアントの伸びがみられないこの
厳しい現状のなかで、士業同士の競争激化が一層進んでいます。

では、士業の皆様はこれをどう捉え、どう活動したらよいのでしょうか。私はこの
高志業塾にその答えのひとつがあると確信しております。

ご興味がある方は、これからの情報をお見逃しなく。さあ、高志業塾でご一緒に
この厳しい状況を打開いたしましょう。

以下がフェイスブックのご案内です。どうぞご支援、ご協力お願い申し上げます。

高志業塾



 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2686</link>
			</item>
	<item>
		<title>たった１枚のシートで社員が変わる、会社が変わる！！</title>
		<description>課題解決コンサルタントの阿比留です。

本日は、標記の通りたった１枚のシートで社員や会社が変わる講座のご紹介です。

こちらの新課題解決講座からどうぞ

 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2665</link>
			</item>
	<item>
		<title>企業活動に役立つ税務のお話　ｂｙ　谷澤佳彦先生</title>
		<description>

平成23年度税制改正について

  平成23年度税制改正についてのお知らせです。

例年ですと、3月に国会で採決され施行されます。
本年度は3月の国会で最終審議が行われるような頃に東日本大震災が発生、審議がストップしてしまいました。
年3月下旬、3月末で期限切れとなる減税特例を織り込んだ租税特別措置法を3ヶ月延長するいわゆる「つなぎ税法」が成立、23年度税制改正は継続審議となりました。

6月下旬の通常国会期末に向けて審議が継続しましたが、改正税法案のうち時限立法たる租税特別措置法を中心とする部分が切り離されて成立、法人税法などを中心とする部分は再び継続審議となりました。

その後、国会期末が8月末まで延長されました。棚上げとなった税制改正についての審議も行われましたが、結局未成立で延長された通常国会が終了しました。国会期末に首相交代が行われたことも審議中断の要因かと思います。

衆議院のホームページでは、税法案は国会閉鎖中審議と掲載されています。
秋に臨時国会が召集され成立する可能性もあり、来年度の税制改正に織り込まれる可能性もあり、現時点では　先行きが見えません。

決して廃案となったわけではありませんので、今後の民主党政権の行方を見ていく必要があります。

 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2653</link>
			</item>
	<item>
		<title>社会人のための課題解決講座の開講 ； Bizsolnets</title>
		<description>
Bizsolnetsの阿比留です。
今日は、社会人のための課題解決講座を開設いたしましたので、ご案内します。

“これからの社会や会社がどう変わるか、とても不安”
“今までの人間関係は、これからも変わらないのか”
“原発事故の収拾のメドはたつのか”等、漠然とした不安を抱えていませんか！？

この答えをすぐに出せるヒトは皆無でしょう。神様でも分かりません。でも、自分を
しっかり持って生きることは、どんな世の中でも可能ではないでしょうか。

闇雲に不安に駆られるのではなく、自分のスタイルをきちんと確立して、生きること
が、これからは重要なのではないでしょうか。

3.11以降、様々な意味で価値観の変動が起きています。難しい話をしたい訳では
ありませんが、今後、社会人の貴方は、この社会の変化をどう捉え、なにを信じて、
どう活動していくかが問われています。

そこで、Bizsolnetsは、今回課題解決というメソッドを使い、分かりやすく皆さんを解決へ
導き、これからの対応や解決策を探る講座を開講します。

限定１０名のセミナーで申し訳ありませんが、皆様のご参加をこころよりお待ちして
おります。




 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2644</link>
			</item>
	<item>
		<title>企業経営における課題解決の重要性</title>
		<description>


Bizsolnetsの阿比留です。
今日は、企業経営における課題解決の重要性についてお話します。

経営者の皆様は、日頃から経営課題を強く意識されていらっしゃると思います。しかし、
社員の皆さんは、如何でしょうか。

優秀な社員を抱えれば、自然と経営課題を意識して活動してくれるものだと経営者の
皆様は考えがちなのではないでしょうか。

それは、経営者と社員が一体となって経営理念のもと、ビジョンの共有化が図られて
いる場合に限られます。

では、社員に経営課題を意識してもらうにはどうしたらいいのでしょうか。

まず、社員の皆さんに自身の仕事の役割と課題を明確にすることから始めましょう。

経営と自分の役割の関連をとらえ、なにが課題で、どのように、いつまでに解決したら
よいかを考えてもらいます。

ただし課題解決の遣り方がヒトそれぞれでは、いつまで経っても社内の一体感が
生まれません。

そこで、Bizsolnetsはご提案します。弊社オリジナルの課題解決メソッドの導入です。

5,000名を越える受講生、実績。ありとあらゆる企業に合わせて、企業教育が可能な
プログラムです。

研修型とコンサル型、あるいはその併用型と企業様に状況に応じた組合せが可能です。

ぜひ一度、トライアル研修（1日５万、交通費・宿泊別途）をお試し下さい。必ずや効果を
実感されるものと信じております。お気軽にご相談くだい。お待ちしております。



 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2622</link>
			</item>
	<item>
		<title>企業活動に役立つ税務のお話　＜2＞　ｂｙ谷澤先生</title>
		<description>

減価償却費


減価償却費とは、企業が2年以上にわたって利用できる資産を購入し、その資産を使用できる年数の期間（＝耐用年数期間）内に資産の帳簿価額を減額する費用のことをいいます。いわば価値の目減り分です。

税務では課税の公平を期すため、減価償却費の計上方法については一定のルールがあり、そのルールの範囲内で減価償却費を計上しなければなりません。

このルールですが、減価償却費を計上する・しないは企業の自由です。また、限度額の範囲内なら幾ら計上しても問題ありません。
限度額を超えると、超えた分は税務上経費として計上できません。限度額を下回ると何ら罰則はありませんが、翌年度以降においてその不足分まで追加計上できるわけではありません。

このような制度ですので、利益が出ない企業は減価償却費を過少計上または計上しないことがあります。税務上では生じません。いわば税法上の合法的粉飾決算が可能なのです。
しかし、企業会計では問題が生じます。恣意的な利益操作として粉飾扱いされます。金融機関への融資申請においてはマイナス項目です。

一昔前までは減価償却費の過少計上が平気で行われてきましたが、今は粉飾と見られる時代です。法人税法というルールに従った経費計上を行って下さい。
 </description>
		<link>http://abs-net.jp/arc/2619</link>
			</item>
</channel>
</rss>

